主審のミス
UEFAのコミッションが、バルセロナ・ミラン戦にて主審のメルクが認めなかったシェフチェンコのゴールを、「主審のミス」と判断したようです。

これにより、現時点世界トップの主審であるMerkは、今後イタリアナショナルチームの試合、およびおそらくウクライナの試合も、ジャッジすることは許されないなど、かなり厳しい処分が下りる模様。

記事→TGcom

この主審、2003年マンチェスター決勝の人でもあるので、勝手に好感持ってるんですけどねぇ・・・ま、これだけで「だからミランが勝つべきだった」なんてあんまり思わないけれど、実は以前インテルのゴールを取り消したこともあり、イタリアのマスコミはいろいろ騒いではいたのだ。
もちろんあのInteristi.orgさんも。

Zefiro Home
[PR]
by celeste13 | 2006-04-28 18:04 | MILAN
<< こんなところより、ピッチで活躍... Andiamo avanti >>