医務室より
ディダは、ミラノに戻ってから今日の午後の精密検査で、改めて骨折ではないことが確認されましたが、復帰の予定は不明、出来る限りの処置を施して、対バイエルン第二戦には間に合うよう努力するようです。

シェフチェンコも、しばしば痛むアキレス腱の腫れがまた発生、これはもう慢性になっていて、ワールドカップまでこの状態をだましだましやっていく様子。

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by celeste13 | 2006-02-23 09:35 | MILAN
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